審美歯科|綱島の歯医者 │ せきのデンタルクリニック │ 綱島駅から徒歩2分

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審美歯科

当院の審美歯科

  • 当院の審美歯科
    一般的なホームホワイトニング、歯茎の血色をきれいにする歯肉のホワイトニング、ハイブリッドやセラミックなどによる白く目立たない被せ物等を行っています。とくに被せ物については、お願いしている技工士さんの腕が素晴らしく、本物の歯と遜色ないほどのクオリティです。
    また、院長は大学時代に被せ物を作っていた為、かなり厳しい基準で判断致します。患者さん自身は口の中のことなのでよくわからないかもしれませんが、毎日使うものですので、細かいところまできっちり行うことを当院は大切にしています。

ホワイトニング

ホームホワイトニング

ホームホワイトニング

患者さん専用のマウスピースとホワイトニングジェルで、ご自宅で簡単にホワイトニングの効果を実感していただけます。歯医者で治療することなく、輝く白い歯を手に入れられることが期待できるため、オススメです。

1セット(上下) 25,000円(税抜)
ハーフセット(片方のみ) 15,000円(税抜)

歯肉のホワイトニング(ガムビーリング)<自費>

歯肉のホワイトニング(ガムビーリング)<自費>

歯ぐきは、タバコや強すぎるブラッシングから守るために、メラニン色素を分泌します。すると、色素の沈着が起きて、歯ぐきの黒ずみの原因になります。専用の薬剤を用いておこなわれる歯肉ホワイトニングで、歯ぐきが本来持つ、自然な色合いを手に入れましょう。コーヒーや紅茶など、色の濃い飲み物を好まれる方にも効果が期待できます。

1セット(上下) 10,000円(税抜)
ハーフセット(片方のみ) 5,000円(税抜)

かぶせもの一覧

オールセラミック<自費>

オールセラミック<自費>

すべてセラミック素材で作られた人工歯です。光を通すので、付けていても、自然歯と変わらないような印象を与えてくれます。また、金属素材を使っていないため、金属アレルギーをお持ちの方も、安心してお選びいただけます。

審美性 ★★★★★
生体親和性 ★★★★★
費用 100,000円(税抜)

メタルボンド<自費>

メタルボンド<自費>

目に見えない内側は金属素材、外側はセラミック素材で作られている人工歯です。見た目の点で、オールセラミックよりも少しだけ劣ります。しかし、高い強度と変色のしにくさから、奥歯や前歯など、あらゆる部位の歯として使えることため、広く使われています。

審美性 ★★★★☆
生体親和性 ★★★★☆
費用 80,000円(税抜)

セラミックインレーラミネートベニア<自費>

審美性 ★★★★★
生体親和性 ★★★★★
費用 40,000円~80,000円(税抜)

ハイブリッドセラミック<自費>

ハイブリッドインレー<自費>

セラミックとプラスチックを配合して作られています。金属を使っていないため、金属アレルギーの方も安心ですが、色調はオールセラミックより劣ります。それでも、高い強度やリーズナブルな価格が魅力的です。

審美性 ★★★★☆
生体親和性 ★★★★☆
費用 25,000~50,000円(税抜)

ジルコニアクラウン<自費>

ジルコニアクラウン<自費>

金属を全く使用しない白いかぶせ物です。ジルコニアは人工ダイヤモンドとも呼ばれ、金属と同等の強度を持っているため、割れにくく、歯を削る量を少なくすることができます。ただ、セラミックに比べ繊細な色をだすことができません。

審美性 ★★★★☆
生体親和性 ★★★★★
費用 60,000円~(税抜)

ファイバーコア<自費>

ファイバーコア<自費>

グラスファイバーと呼ばれる、しなやかさを持つ素材で作られています。歯にかかる力を分散させる効果があり、歯に優しい材質です。歯が割れる心配も少ないです。素材により、変色しにくく、歯の自然な明るさと白さを保てます。

生体親和性 ★★★★★
費用 20,000円(税抜)~

硬質レジン前装冠<保険適用>

硬質レジン前装冠<保険適用>

内側は金属素材、外側は樹脂で作られています。保険適用されるため、費用を抑えられることが特徴的です。色合いはセラミック素材より劣るものの、丁寧にメインテナンスをおこなあえば長い期間、使っていただけます。使用できない箇所も症例によってはありますので、詳しくはご相談ください。

審美性 ★★☆☆☆
生体親和性 ★★☆☆☆
費用 約5,000円~6,000円
(保険の負担率が保険の改正により異なります)

いれ歯

ここでは自費で作れるいれ歯について説明しています。この他のいれ歯(マグネットデンチャー、コーヌス冠デンチャー)については直接、院長に御相談下さい。

金属床義歯

保険で作る義歯はアクリルというプラスチックで作られています。
プラスチックは咬む力に耐える為にある程度の厚みが必要になってきます。これが保険の義歯で違和感を覚える原因のひとつです。金属床義歯はアクリルの部分を金属におきかえることで厚さをうすくすることができます。
更に、金属は熱を伝える働きもし、食事もおいしくめしあがれるといわれています。

費用 100,000円~300,000円

ノンクラスプデンチャー

いれ歯の最大の欠点である銀色のバネを使用しないで、口元を気にせず、使用できるいれ歯です。

費用 100,000円~210,000円

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