
当院では、お口の状態やご予算に合わせ、最適な治療をご提案します。
| ホームホワイトニング | オフィスホワイトニング | |
|---|---|---|
| 施術する場所 | 自宅(ご自身でケア) | 歯科医院(プロがおこなう) |
| 白くなるまでの期間 | 約2〜4週間 | 1〜数回の来院 |
| 色持ち(持続性) | 長い(6ヶ月〜1年) | 短め(約3〜6ヶ月) |
| 主なメリット |
・色が後戻りしにくい ・自分のペースでできる ・奥歯まで白くしやすい |
・即効性が期待できる ・プロに任せられて安心 ・自己管理の手間がない |
| 主なデメリット |
・白くなるまで時間がかかる ・毎日の継続(装着)が必要 |
・色が後戻りしやすい ・1回あたりの費用がやや高め |
| リスク・副作用 | 薬剤による知覚過敏の可能性 | 強い光と薬剤による知覚過敏 |
※ホワイトニング治療に関する注意事項
患者さん専用のマウスピースとホワイトニングジェルで、ご自宅で簡単にホワイトニングの効果を実感していただけます。歯医者で治療することなく、輝く白い歯を手に入れられることが期待できるため、オススメです。
| 全顎 | 33,000円(税込) |
|---|
歯ぐきは、タバコや強すぎるブラッシングから守るために、メラニン色素を分泌します。すると、色素の沈着が起きて、歯ぐきの黒ずみの原因になります。専用の薬剤を用いておこなわれる歯肉ホワイトニングで、歯ぐきが本来持つ、自然な色合いを手に入れましょう。コーヒーや紅茶など、色の濃い飲み物を好まれる方にも効果が期待できます。
| 1セット(上下) | 11,000円(税込) |
|---|---|
| ハーフセット(片方のみ) | 5,500円(税込) |
保険適用のプラスチック(レジン)は、比較的安価に白い歯を補える素材です。一方で、水分を吸収しやすい性質があるため、使用期間が長くなると黄ばみやすい傾向があります。また、摩耗しやすく、経年的に形が変わる場合があります。
自費診療で使用されるセラミックは、陶器と同じ性質を持つため、変色しにくい素材として知られています。表面が滑らかで汚れ(プラーク)が付着しにくいことから、虫歯の再発(二次カリエス)リスクを抑えることに役立つとされています。
素材ごとに特徴が異なるため、見た目の自然さや耐久性を重視したい方に選ばれることが多い治療です。お口の状態やご希望に合わせて、適した素材をご提案いたします。
すべてセラミック素材で作られた人工歯です。光を通すので、付けていても、自然歯と変わらないような印象を与えてくれます。また、金属素材を使っていないため、金属アレルギーをお持ちの方も、安心してお選びいただけます。
| 審美性 | ★★★★★ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★★★★ |
| 費用 | 110,000円(税込) |
目に見えない内側は金属素材、外側はセラミック素材で作られている人工歯です。見た目の点で、オールセラミックよりも少しだけ劣ります。しかし、高い強度と変色のしにくさから、奥歯や前歯など、あらゆる部位の歯として使えることため、広く使われています。
| 審美性 | ★★★★☆ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★★★☆ |
| 費用 | 88,000円(税込) |
| 審美性 | ★★★★★ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★★★★ |
| 費用 | 44,000円~88,000円(税込) |
セラミックとプラスチックを配合して作られています。金属を使っていないため、金属アレルギーの方も安心ですが、色調はオールセラミックより劣ります。それでも、高い強度やリーズナブルな価格が魅力的です。
| 審美性 | ★★★★☆ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★★★☆ |
| 費用 | 27,500~55,000円(税込) |
金属を全く使用しない白いかぶせ物です。ジルコニアは人工ダイヤモンドとも呼ばれ、金属と同等の強度を持っているため、割れにくく、歯を削る量を少なくすることができます。ただ、セラミックに比べ繊細な色をだすことができません。
| 審美性 | ★★★★☆ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★★★★ |
| 費用 | 66,000円~(税込) |
グラスファイバーと呼ばれる、しなやかさを持つ素材で作られています。歯にかかる力を分散させる効果があり、歯に優しい材質です。歯が割れる心配も少ないです。素材により、変色しにくく、歯の自然な明るさと白さを保てます。
| 生体親和性 | ★★★★★ |
|---|---|
| 費用 | 22,000円(税込)~ |

内側は金属素材、外側は樹脂で作られています。保険適用されるため、費用を抑えられることが特徴的です。色合いはセラミック素材より劣るものの、丁寧にメインテナンスをおこなあえば長い期間、使っていただけます。使用できない箇所も症例によってはありますので、詳しくはご相談ください。
| 審美性 | ★★☆☆☆ |
|---|---|
| 生体親和性 | ★★☆☆☆ |
| 費用 | 約5,000円~6,000円 (保険の負担率が保険の改正により異なります) |
ここでは自費で作れるいれ歯について説明しています。この他のいれ歯(マグネットデンチャー、コーヌス冠デンチャー)については直接、院長に御相談下さい。

保険で作る義歯はアクリルというプラスチックで作られています。
プラスチックは咬む力に耐える為にある程度の厚みが必要になってきます。これが保険の義歯で違和感を覚える原因のひとつです。金属床義歯はアクリルの部分を金属におきかえることで厚さをうすくすることができます。
更に、金属は熱を伝える働きもし、食事もおいしくめしあがれるといわれています。
| 費用 | 110,000円~330,000円 |
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いれ歯の最大の欠点である銀色のバネを使用しないで、口元を気にせず、使用できるいれ歯です。
| 費用 | 110,000円~231,000円 |
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